
さて新井英樹。
こんなにも圧倒的で希有な、無二な才能が、マイナーであることの弊害。
マイナーであるという事実はまあ納得いくとして。(だってしょうがない。読者に喧嘩売るのが大好きな人なので;)
弊害があると思います。

*アニメやマンガ、子育て、ゲームや雑貨、日々のこと*
『キーチ!!』8巻
すごい。真っ向描き切りました。
凄い!!
ジーク新井英樹!
ジーク新井英樹!!
書かせて下さい。
愛・水族館-柏木ハルコ短編集
素晴らしいッッッ!!!
いやあこの人、短編も面白いですねえ。今までの面白かった連載モノも設定が秀逸にして無二、短編だとそこがすごく活きる。
以下、勝手に柏木ハルコフェアを開催します。
最近週刊スピリッツがやっと盛り返してきています(自分の中で)。一時期はもう本当に購読やめてほしかった(でもオットくんが買ってくるの)。でもここ数ヶ月は楽しみにしています。
何が好きかというと、
う、うん・・・。
うーん・・・・・(;´・ω・`)。
セブンイレブン 北斗の拳フェア
先ほどの白菜スープでもご紹介した『一条ゆかりの食生活』。この本で一番印象に残ったのは。
えーわたくし….。
若い頃っていろんなことが許せなくて、傷ついたり苦しかったり。でもそんなことも歳を経れば少しずつ減っていくのでは…。
そんなふうに思っていました。
昨日お話した西荻GRACEですが、電話が昔懐かしい10円電話でした。
ピンクの。
そう、
『敷居の住人』、読んでからちょっと寝かせてみた。
この作家さんはこういう”日常”を描くのがうまい人ですね。
「何も起こらない」というほど何も起こってない訳じゃなく、むしろなかなか波瀾万丈だったりしてました。簡単な紹介としては、主人公の男の子の、中学から高校までの5年間くらいを描いています。友達との関係とか女の子との××とか××xとか、そんないろいろを。
印象深かったところを一つ挙げると、