病理学おたくなイギリス人医師による『はたらく細胞』の解説動画が面白いしためになる

なんこれww
イギリス人のお医者さんがアニメ『はたらく細胞』を見ながらちょいちょい解説をしてくれている動画です。これが滅法楽しい。
すっごい嬉々として細胞たちの働きについてめっさ楽しそうに詳しく解説。
英語もわかって免疫学、病理学にも詳しい、という人が見たらもっとずっと面白いんじゃないかな?(ニッチだ)

【動画】自らを“病理学おたく”と言ってはばからないイギリスの医師による『はたらく細胞』の感想が面白いしためになると話題に – Togetter

YouTubeはこちら。
英語音声の日本語字幕なのでながら見には向かないですが楽しいのでどっちにしろながら見できません。ぜひどうぞ。


すっごい嬉々としてる。超楽しそう。
こういう人たちが医学を追求し、医療を進歩させてくれているのだなあ。
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うちの子とリモコンカー

それはある日の、母ちゃんだけ外出して、父ちゃんとタローがお留守番しててくれた翌日の出来事でした。

うちの子タロー4歳が真剣な面持ちで、

TR「母ちゃん、びっくりするかもしれないんだけど、」

えっ何その深刻な前振り。ど、どうかしたの?

TR「じゃん!」






リモコンカー!

ひも短か!

てかリモートじゃなくない!?ひも付いてるよ!?

OT「それ(ひもが付いていないの)はラジコンカー」

そ、そうか、じゃあいいのか…?
でもなんかこう…違和感、というか…?
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『色づく世界の明日から』が面白そう!美しく幻想的な青春群像劇、『凪のあすから』の篠原俊哉監督とP.A.WORKSによる新作オリジナルアニメ

すいません第一話はすでに放送してしまったのですが、あまりにも面白そうだったので遅ればせながらお知らせ。

何年かに一度は、あれ面白かったなあ、素敵だったなあ、と印象に残るアニメがあるものですが、『凪のあすから』もそうでした。
その監督さんの新作とあっては!
第一話からすでに美しくて幻想的で、どこか悲しい。
さらに!おばあちゃんが島本須美さん!相変わらず良い声すぎる。
PVも美しい。


公式サイトには、「『凪のあすから』の篠原俊哉監督が紡ぐ 色づく世界の御伽噺(ファンタジー)」、と銘打たれています。
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イケメンについ触ってしまった私の話 [黒歴史]




私の話かよと。さっきから友人の恥ずかしい話でちょいちょい笑いを取りに行っておいて、とうとう私の話かよと。
ええそうなんです。さっきのね、タカヤ(上川隆也さんです)がイケメンすぎてついついちょいちょい触ろうとしちゃう、っていうドラマの中の話でね、思い出したんですよね。私も実際それやっちゃった話。恥ずかしいです。でもいつか書こうと思っていたのでこれを機に書きます。

あのね、もう10年くらい前かなあ。ブログというものがもっと盛んだった頃。ひょっとして一番盛り上がってた頃?
ツイッターとかFacebookみたいなSNSもあんまりなくって、あるいはここまで普及浸透していなくて、そもそもスマホがなくて。今のように当たり前にみんながネットに四六時中アクセスする世の中ではなく、一部の人がPC使ってネットを見ていた頃。だけど結構たくさんの人が、今のSNSの代わりのような感じで、気軽にブログに文章を綴っていた頃。
私もブログを書く人たちのオフ会、みたいなものにちょいちょい参加したりしておりまして。まあ、私は書いてるのもこんな感じなので、参加するオフ会もそんなに真面目なものじゃなく、ブログ書いてる人たちがなんとなく友だち呼んできて飲み会しようよ、っていうような気軽なものが多かったですけど。

そんな気軽な飲み会でね。
ちょいちょいお会いする、えれえイケメンブロガーさんがおりまして。 “イケメンについ触ってしまった私の話 [黒歴史]” の続きを読む

上川隆也が愛犬家だったり執事だったり、キャラメルボックスの話だったり



えー、ひとつ前のあほな記事に皆さまハートをありがとうございます。あのね、似たような記事も下書きにストックしてあったのでいかがでしょうかと。似たような記事をストックしておくな。いや書いたの4月なんですけどね、あまりにあほすぎてどうかなーと。でも似てるし、流れとしてはいいかなと。

いや〜あの、隆也がね。あ、隆也って上川隆也さんのことですよ?俳優さんのね。いえ友人が隆也の大ファンで、友人が隆也のことを隆也隆也呼ぶから私もつい隆也って呼んでしまってましてね。
なんで隆也って呼び始めたかっていうと、いやまあいいやこの話は長くなりますので後にするとして、え、後にもしないでいい?まあまあ遠慮なさらず。
後にするとして(するのか…)

ふとネットで見かけた隆也ネタをまとめます。最初はその友人にだけホットラインで送ろうかと(そんな偉そうなものなのか)思ったのですがせっかくだから隠れタカヤもいらっしゃるかもわからんし、あひるに書いておこうかなと。

隆也、愛犬家だった。

徹子さんも「こんなの初めて!」上川隆也の愛犬が凄すぎた – NAVER まとめ

ほうほうー、知らなかった。こちらの徹子の部屋は2016年放送だったそうです。
ネット上でも、こういう有名人が保護犬や保護猫の情報を広めてくれるのは有難い、と言われていました。さすが隆也です。
しかも犬がめっちゃいい子だ!と話題に。

でね、隆也にビシッと懐いているこの犬の姿を見ていてね、思い出しますよね隆也ファンとしては。あ、ファンって言っちゃった。いやまあもちろん私だって好きですよ。友人には負けるけど普通に長年のファンではありますよ。

隆也と犬、といえば。
隆也が所属していた演劇集団キャラメルボックス(以下、キャラメル)のお芝居にですね。『さよならノーチラス号』という作品がありまして。
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探査機「はやぶさ2」 、リュウグウに探査ロボット着陸成功

おー!すごい!!
オットくんが教えてくれました。

探査機「はやぶさ2」 、リュウグウに探査ロボット着陸成功  – BBCニュース


かっこいい!!

たまたま先日、はやぶさ(初号機)の大気圏突入映像をもう一度見たくなって見てたりしたんです。自分のブログ検索して。
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大人の女の隠し場所(浩志とか岡田准一くんとか向井理くんとか)

IN THE LIFE
B’z
BMGルームス
1991-11-27



アホ与太話です。女の妄想二本立て。えっいらない!?需要がない!?いえいえ聞いてくださいよ。だいぶ以前から書きそびれ続けていた話にね、ようやくきっかけがきたわけでして諦めてください。ハイ。

えー先ほどのね、ファミマの入店音をB’z風にしたり小室風にしたりの前、つい先日にもね、ちょうど『もう一度キスしたかった』を口ずさんでいてふと、「この時浩志を振った相手の女性は今どうしてるんかな」と思ってしまったりなどしたばかりでして。まあ歌詞の世界が事実だと仮定してですけどね。

なんでかB’zの初期の曲ってすごく不倫臭がするんですよね。決まった相手がいる年上の女性にね、若い浩志が情熱的に恋い焦がれてる設定なの。
若い不倫相手が稲葉浩志って!!
それも思いつめた瞳で見つめられて!
もう一度キスしたかったとか思われて!
若い浩志が!!私に夢中!!(いつ私に)
どうしたら!?これどうしたらいいの!?
ってB’z友人C美にわざわざLINE送ったりつい先日したばかりでして。

若い浩志が自分に夢中なのに穏やかな笑顔で去るとか!なんでそんな冷静でいられるのか!
前世で一体どんな徳を積んだらそんな境地に!?

C美「あ〜、稲葉さん相手でも『気のいい男の子』みたいな感覚なんですかねー」

良すぎるだろ!!気だけじゃないだろ!(冷静に)
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ファミマの入店音をB’z風にしたり小室風にしたり

【天才か】「ファミマ入店音のB’z風アレンジ」がカッコ良すぎる! 稲葉さんと松本さんがもう1度キスしたくなるレベル!! | ロケットニュース24

ロケットニュースのタイトルさりげなく浩志と松本さんが1回はキスしてることになってる。
それはともかくこちらです。


ギュイーン!じゃねえし。
めっちゃ笑った。
そしてついロケットニュースに載ってた本物の方にも聴き入ってしまった。いい曲。いい浩志。

そしたら友人がですね、「小室バージョンもあるよ!」と教えてくれまして。
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新井英樹インタビュー集。新井英樹さん、岩明均さんの心を攻撃してしまう(注:本当)

宮本から君へ [完全版] 12
新井 英樹
CoMax
2015-11-12



ひとつ前の短編集『セカイ、WORLD、世界』の話ついでに、インタビュー集もアップします。アクセス激減の予感♪
半年ほど前の宮本ドラマの時期に、自分が読んでへえへえと思ったものをどんどん貼ってメモしておいたものです。一部引用させていただきますが、どれも面白いのでぜひリンク先を訪れて読んでみてくださいませね。

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マンバ通信のインタビュー。
漫画家としてデビューする前後のお話から、『宮本』連載中の話など。
例の靖子事件についてはあちこちで語られていますが、わりと珍しく事件後の、宮本、靖子それぞれの家族とのエピソードについて尋ねられ、詳しく触れています。へえへえ。
ドラマ『ふぞろいの林檎たち』の話とか、「新井ヒロインは裕木奈江」とか。「振り回されるのはご褒美」とか。
それから、「欠落とか欠陥とも思える部分が魅力として面白いと思えるような世の中になったらいいのにな」という話も、『RIN』にからめて。うんうんリンくんほんと酷かったですね。ドイヒー。

2018年06月14日
2018年の今、新井英樹に聞きたい『宮本から君へ』のこと マンバ通信
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