昨日はバレンタインデーでしたね。
うちの子タローもうすぐ5歳、幼稚園の年中さんがですね、帰宅して玄関に着くなり、「母ちゃん…?」と。
見ればこんな→(´・ω・`)顔文字みたいなショボーンな瞳で見上げてくるではありませんか。な、なになに?どしたん?
TR「あのね、今日ね、みんなチョコあげたりもらったりしてたんだけどね、僕だけもらえなかったんだ…(´;ω;`)」
な、ナニイ!?
“うちの子幼稚園児、バレンタインデーにチョコもらえなくて泣く。滅びろ!バレンタインデー!” の続きを読む

*アニメやマンガ、子育て、ゲームや雑貨、日々のこと*
昨日はバレンタインデーでしたね。
うちの子タローもうすぐ5歳、幼稚園の年中さんがですね、帰宅して玄関に着くなり、「母ちゃん…?」と。
見ればこんな→(´・ω・`)顔文字みたいなショボーンな瞳で見上げてくるではありませんか。な、なになに?どしたん?
TR「あのね、今日ね、みんなチョコあげたりもらったりしてたんだけどね、僕だけもらえなかったんだ…(´;ω;`)」
な、ナニイ!?
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ちょ!?これはすごいwww
ぜひご覧ください。
■お猿の大群、予想外の現れ方をするwwwwwwww:ハムスター速報
実家に猿の大群現れたって
母からLINEきたけど
こんなん笑ってまうわw pic.twitter.com/kWOESzac1n— ヨコヤマ (@baritone_666) 2019年1月6日
ほんとに予想外!!
申年でもないのに載せずにいられない。
(注:今年2019年は亥年です)
“お猿の大群、予想外の現れ方をする” の続きを読む
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
もうね、2018年は筋肉体操で終わり、2019年は筋肉体操で幕を開けてますよね!
毎年最初の記事は一応カレンダーとかおせちとかお正月っぽいもの載せてきたのに今年ばかりは。今年ばかりはこれですよ。
友人も「ギリシャ彫刻のような」って言ってた武田くんの胸筋。
紅白見ました!?天童よしみさんの時に筋肉体操のメンバーがめっちゃ筋トレしてて!意味わかんない!
しかも武田真治くんはめっさ腕立てしてたと思ったらサックスもめっちゃめちゃ吹いてて。舞台袖まで小走りに取りに行ってたし。いや誰か持ってきてあげてよ。不自然だったよちらっと映っちゃった小走りの後ろ姿。面白かったけど。サックスもめっちゃかっこよかったし。怒られてましたけどね、あとでウッチャン演じるNHKの堅物プロデューサー三津谷寛治さんに。「筋肉とサックスで盛り上げるって意味がわかりません!」「紅白のステージで腕立て伏せなんて前代未聞です!」って。そしたら武田くんも「いや僕も不本意で…」って困ってましたね。そうだったんだ。やってください!お願いします!って言われちゃったんですね。追い込まれちゃったんですね。おつかれさまでした。めっちゃ盛り上がりましたよ見てて。
“2018年も2019年も筋肉体操が気になって気になって” の続きを読む
今年もいよいよ押し迫ってまいりました。
今日はこれから我が家のお正月の定番、ローストビーフ用のお肉を買いに行く予定です。あと作るのはいつもの品目の足りない煮しめと、お雑煮。伊達巻は今年は買いました。サーモンと大根の紅白なます用に三浦大根をいつもの宅配食材で注文したらとんでもなくどでかい大根が届いて親子でびっくりしました。しかしこれがまた美味しい。包丁を入れた感触からすでに美味しそうさが伝わってくる、瑞々しさと密度の高さ。いい野菜、美味しい野菜素晴らしす。
さて。
今年も本当に皆様お世話になりました。
あひるを読みに来てくださる皆様、ハートをつけたりコメントくださる皆様のおかげで、今年も細々ながらも楽しく更新することができました。本当にありがとうございます。ただ何気なく読みに来てくださっているだけの人にはピンとこないんじゃないかと思うのですが、書き手としては本当に、ほんっとうに励まされるものなのです。
ほんとよ!?マジぽんよ!?
ジーマーで。いやジーマー。
本当にありがとうございます。
今年は社会人バンドでなんと!ついに念願の(?)ライブでの単独ボーカルデビュー!を果たしたりなどもして、誘ってくれたギターさんへの感謝とか楽しかったことなどを書き記しておきたかったのに書けないまま年を越しちゃいそうですが、友人たちのライブもいくつも観に行けて、趣味の活動も楽しくできた一年でした。
それもこれもやっぱり、仕事の都合をつけて子供の面倒を見てくれるオットと、最近は「父ちゃんとお留守番いやだー!」と叫びつつも(嫌がり方が全員不幸)玄関まで走ってきてニコニコと手を振って送り出してくれるタローさん4歳半のおかげで一人で外出できていたり、また、そんなこんなで毎回遅刻気味に駆けつけても快く迎えてくれる社会人バンド活動のメンバーの皆のおかげだったりするので、本当に有難い限りです。いやほんとジーマーで。
本当にありがとうございます。
“2018年、年末のご挨拶(ブログの引越に関するオットくんの偉業と感謝を追記)” の続きを読む
おおおおお。これはすごい。
もしもビートルズが、マライヤ・キャリー『恋人たちのクリスマス』をカバーしたらhttps://t.co/1TNk0kSTr1 pic.twitter.com/7fCmURhteH
— 中島雄士 (@YushiNakajima) 2018年12月24日
すごいすごい!すてきすてき。いいですねー。メリークリスマスですね。
このかた、「ベースを左利きプレイで弾いてて凄い!って言ってくれてる方たち!騙されてますよ!これただの映像反転ですよ!こんな男に騙されないでください!!」なんて言ってらして親切だなと思いました。
例えがマイナーですが、鈴木祥子さんの『名前を呼んで』を思い出しました。一人多重録音の手法と映像の作りもあるかな?
うちの子のリクエストにより、このたび初めてクリスマスツリーなるものをしてみんとす。
今回はそんな日常大騒ぎ日記です。
前々からうちにもツリー欲しいなーとタローに言われておりまして。折りしもマツコの番組であれこれ紹介されていたし、イケア、コストコ、ニトリの三択ならやっぱ日本の住宅事情を加味した商品設計でかゆいところに手の届く、ニトリでしょう、とニトリに行って買ってきまして。
来年以降のために今年の状況をメモしておくと、ネットではほぼ完売、店舗在庫もほとんどなしになっていたので電話で確認してみたら、近所の実店舗にけっこうフツーに各種在庫あったしあっさり買えました。オーナメントもネットで見た店舗在庫ではなぜか完売だったのに店舗に行ってみると普通に積まれてた。
そうしてセール価格になっていたツリーの箱を抱えて、オットとタローと3人でおもちゃ売り場に立ち寄ってみたり、飲食フロアでちょっと休憩したりなどして。
あらあらまあまあ、幼い子供とクリスマスツリーを買いに行くなんて。リア充。リア充家族やわ。幸せってやつやわこれ。
と思っていた時期が私にもありました。
翌朝、まだ薄暗いうちからタローさんフルスロットルの至近距離で
TR「母ちゃん!ツリーつくろう!!」
えええ……いや、まだ早いから…まだ夜だから…(嘘)
TR「えーーー!!!」
絶叫か。朝から絶叫か。
“うちの子、初めてのクリスマスツリーとかにぱん” の続きを読む
これはけっこう熱あるんじゃないか?と体温計出してきてみたら、
36.2
そんなばかな!?
ともう一回計ったら36.3。
こんな時、体温計に鼻で笑われたような悔しい気持ちになりませんか皆さん。
“風邪ひいたかな、熱っぽいなあと思って” の続きを読む
ひと手間かけたデザートが家族に不評で、そんな気持ちを歌にしました。
『ひと手間かけたデザートが家族に不評』、聞いてください。
ひと手間かけたデザートが〜
家族に不評で〜
家族(かぁぞく)に不評でぇ〜
ありがとう、どうもありがとう。 “ひと手間かけたデザートが家族に不評” の続きを読む
皆さまお盆はどうお過ごしでしたか。懐かしい人に邂逅できましたか。うちは通常営業でした。どちらかというと幼稚園の預かり保育がお盆休みで試される10日間のワンオペ育児サバイバル、自分が昇天しそうでした。
そんなさなか、オットから送られてきたのです。
思ったより破壊力あったので未見のかたはご注意ください。
中野駅前大盆踊り大会
ボンジョビで踊ってんだけど pic.twitter.com/hdMqLN0hYN— はやとデラロッサ (@hayatodelarossa) 2018年8月14日
むっちゃくちゃ笑った。
そしたら数日後になんと!!
■ボン・ジョヴィの曲で盆踊りをしたら、まさかのボン・ジョヴィ本人が反応
Hey Japan! We’re looking forward to seeing you guys dance like this when we play on Nov 26th in Tokyo & 27th in Osaka! #THINFStour https://t.co/8oe0JyjPcp
— Bon Jovi (@BonJovi) 2018年8月18日
「ヘイ、ジャパン!11月26日の東京と、27日の大阪でのライブで同じようなダンスを見せてくれること、楽しみにしてるぜ!」
まさかの!!
ご本人降臨!
ていうかお喜びのご様子!!
ありがとうございます!ボンさん心広い!(ボンさん言うな)
ーーーーー
以下、関連リンク
気になった書籍メモ。
■『朝、目覚めると、戦争が始まっていました』 未来を知らない十二月八日の言葉 – HONZ
本書は、太平洋戦争勃発時の知識人・著名人の反応を日記や回想録から抜き出した、アンソロジーである。さぞかし重苦しい空気なのかと思いきや、むしろその逆だった。戦争を歓迎する言葉が多いのである。知識人にして、そうなのだ。「一般人は?」と考えずにはいられなかった。
その問いの答えが、本書の最後にある。何とも心にくい演出だ。太宰治の短編小説『十二月八日』が収録されているのである。この小説は次のような書き出しではじまっている。「きょうの日記は特別に、ていねいに書いて置きましょう。昭和十六年の十二月八日には日本のまずしい家庭の主婦は、どんな一日を送ったか、ちょっと書いて置きましょう」
名文家の筆を借りて、当時の一般的な受け止め方を浮かび上がらせているのだ。
Kindle版は少なくとも現時点ではなし。出て欲しいなあ。
こちらはKindle版あり。