生協の罠

ちょ!?
生協のビニール袋に、
あたくしの名前が印刷されている!!
今届いたもの整理してて気づいた。
3ヶ月全然気づいてなかった。


品物が入ってる、薄くてでっかいビニール袋です。
漢字フルネームでばっちり。
これじゃゴミ袋とかに使えないじゃん!(大きなビニール袋はゴミ袋として重宝するので家庭内では貴重品です)
てかこの3ヶ月もたまに使っちゃってた!
はずかしい!
まああひるさんちのお宅ったらカニかまばっかり食べてとか思われた!(みんなそんなに暇じゃありません)(最近サラダに入れるのにハマっています>カニかま)
ちなみにコープとうきょうのお話です。
以前の東都では、ビニール袋のすぐに切り離せる耳のとこにシールで貼ってあったんだけど。
(生協では、集合住宅でまとめ注文、とかもあるので、どの商品を誰が頼んだかわかるようにすべての箱、ビニール袋に名前シールが貼ってあるのです)
しかしまさか印刷してあるとは。
けっこうでっかく書いてあるんだけど線が細いから見落としていた。
そんな罠。ああびっくりした。
おなまえ いえるかな (はじめてのしつけ絵本)おなまえ いえるかな (はじめてのしつけ絵本)
著者:さくら ともこ
販売元:小学館
発売日:2009-02-20


もうちょっと書き足すと。
コープとうきょうの商品用ビニール袋は、なんでたまにしかゴミ袋に使わないかというと、使いにくいから。
大きさは十分なんだけどすごく浅い。結び手などもない。
あとあまりにも薄い。
そんなわけでほとんど捨てるしかないのがもったいない。形変えてくれたら有効活用できるんだけどな。
東都のは、スーパーのレジ袋みたいに持ち手とまちのある深い形だったし、厚みもそこそこあったのでゴミ袋として再利用しやすかったな。
そういうところも生協によって違うんですね。

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2 Replies to “生協の罠”

  1. まさに「余計なサービス」ですね(笑)
    そんなことにコストかけるなよ~って感じかな。

  2. あ、いえいえ名前を入れること自体は必要なサービスなんです、生協の特性上。
    むしろ、コープのほうは袋はすぐやぶれるペラペラだし直接印字だから、丈夫な袋にシールで貼ってる東都よりかなり低コストと思われます。
    実際利用料に若干の差があるので、なるほどこういうところが違うのかな、と今回思いました。

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