春スカートの誤算

R0012959最近、夏物をうまく重ね着して今から使えないかな、といろいろやってみています。真夏モノってなんだかんだで8月しか、つまり年に2~3回も着れなかったりしますよね。もったいない!

というわけで、下北のSunday Brunchで去年一目惚れして買った花柄ガーゼワンピを着てみた。なんか写真が妙に足(地上)が遠くてすごい巨人みたいに写ってますが。


さすが夏物、ワンピとしてふつうに全身にこの柄が出るように着るとものすごい真夏感。なので、肩ひもが調節できる作りだったから思いっきり伸ばして下に下げて、上はカーディガンで隠してスカートだけっぽくして着てみた。ら、わりと落ち着く。
しかし。
地下鉄の階段を降りていったらちょっとの風でモンロー状態に。
さすが夏物。。。生地が薄い。舞い上がりハンパない。そういうところから違うんだなあと実感しました。おさえてもおさえてもふわふわ舞い上がってタイヘンでした。。

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2 Replies to “春スカートの誤算”

  1. かわいい柄ですね。
    下北、4年ちょっとの間通勤してました。
    今も所用で月に2回は行きます。
    ワンピの裾の裏に何か付けると落ち着くんじゃないでしょうか。たとえばちょっと大き目のボタンを目立たないように裏につけてみるとか。
    着物なら長襦袢が出ないように袖裾にコインを入れるってのがありますけど、洋服だと難しいですね。

  2. >shamonさん
    そう、すそに重しを付けるといいかもしれないですね。ただバランス良く、見た目や着心地にジャマにならないようにつけるのはなかなか難しそうです。。

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