親切すぎるGoogleの「もしかして」

googleのもしかして←ちょw
テラ大きなお世話ww


思わず自分でも「結婚しない」で検索してみましたが「もしかして 結婚できない」とはいってもらえませんでした。この画像はコラなのかな?
元ネタは痛いニュースのこちらの記事に載ってた画像です。記事自体は結婚に対する男女の両者勝手な言い分を一歩も譲らずガチンコ泥水ぶちまけあいみたいになってるので読んでもしょうがないかんじですがGoogle先生のウィットが黒くて素敵だったのでつい取り上げてしまいました。
**関連するかもしれないあひる**
**「結婚」に関する街頭インタビュー TVや雑誌の「アンケート結果」とやらを疑うようになりました。
**夫婦の会話とは
**Google勝負 2つの言葉で検索かけて2件だけhitしたら勝ち、とかそういうのもありましたっけ。

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2 Replies to “親切すぎるGoogleの「もしかして」”

  1.  画面自体は、いじった形跡が無いので、実際にそういうことがあったのかもしれませんね。そしたら、google先生、ウィットに富んでいますね。ちなみに、私がよく利用するgoogle scholarで「結婚しない」を検索してみると、「負け犬の遠吠え」という論文が一番トップに載っていました。なお、scholarの場合は、ヒット件数ではなく、時間的に最近のが一番最初にきます。
    ※ この前の誤解、解けたみたいです。楽天のグリーティングカードでメール送信したのですが、ちょっとコミカル系の動画に、日本語のコメントをつけたら、「私の思い過ごしだったようですね。」とのことでした。一安心です。
     今、「うらみ・ます」を聞きながら、書いています。

  2. >UEさん
    「結婚しない」で「負け犬の遠吠え」。。ううむそれもまたなんとも。
    >※ この前の誤解、解けたみたいです。
    それはよかったですね。お相手のかたもさぞ安心したと思います。

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