酒と肴と友人S(小池一夫の劇画塾)

先ほどご紹介した吉祥寺米吉には、ひまひましていた友人S(たまに登場)をとっつかまえて行きました。途中珍しいことにオットくんも合流して3人に。
落ち着いた渋い居酒屋でうまい酒と料理を肴になんの話をしていたかというと、


友人Sはカウンタの真ん中に座って、右側のオットくんとはお互いの仕事柄か趣味柄かマニアックガジェットトークを繰り広げたり。
具体的にどんな話してたの?
OT「MacBookの内蔵GPUでQuartz ExtremeやCoreImageはフルオプションで加速されるのかとか、そういうお話ししてました(・×・)」
何の呪文かさっぱりわかりません。
で、左側の私とはマニアックコミックトークを繰り広げたりしていました。小池一夫劇画村塾とか。
↓以前たまたま通りかかって激写したポスター。
高橋留美子も卒業生何じゃこりゃと大はしゃぎだったのですが周りにいた知人友人みなスルーで大変寂しい思いをしていたので、この写真に日の目を見せてやれて父ちゃンは嬉しいぞォーッ。
小池一夫原作マンガといえば『ズウ-青春動物園』とか『ラブZ』とか『ノストラダムス』とか『弐十手物語』とか読んだなあ(さて仲間ハズレはどれ!?)。
この日のオットくんがそうであったように、「何のハナシですか?(・_・)?」と思ったかたはこちらでも見てみて下さいまし。
http://ja.wikipedia.org/wiki/小池一夫

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3 Replies to “酒と肴と友人S(小池一夫の劇画塾)”

  1.  なんか酩酊しつつ、右を向いたときと左を向いたときでまったく異なる方向の会話をしていたような。両方に通じるプロトコルを話せ>オレ。
     プロトコルとかいうな。
     ちなみにたったいまシステムプロファイラを開いたら、MacBookでもCore ImageやQuartz Extremeに対応しておりました。さすがにフルオプションかは怪しいですが。だから通じるプロトコルを使え>オレ。

  2. >しらねたん
    うむ、見事な分裂っぷりでござった。
    にしても3人共通の話題なかったね。まったくほったらかしだったね余った1人。話まぶす気ゼロみたいな。まあでもああいうほったらかし・ほったらかされOKな飲みの席好きですよ。
    >だから通じるプロトコルを使え>オレ。
    いやいいよ、誰かわかってくれる心優しい通りすがりさんからのお返事を待とう。

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