世界の中心でトラックバックを叫ぶ

居間の壁一面の窓と空。小鳥さんの夫ゴルァ!を久々に見に行って、
また泣いてしまいました(T△T)

それから自分もBlogを始めた視点から見て
改めて驚いたのは、


***Thanks ◎ (^▽^) ◎ Reading***
小鳥さんの先の記事に対する
トラックバックの多さ!その数実に50件!
しかも、記事は2004年6月頭のものなのですが、
最後のトラバは2004年12月半ば。
半年以上の間、人々が立ち寄っては心を揺さぶられ、
何らかの足跡を残さずにはいられない気持ちになり続けているのですね。
私は記事の内容ももちろんですが(もちろんですとも~T-T)、
そんな小鳥さんの着眼点はやっぱりすごいなあ、
と、そこにも思いを新たにしました。
それから、皆さんからのコメントに対する小鳥さんのお返事の温かいこと。
“これを読んで、今すぐ家族に会いに行きたくなった” という方に対して
“家族はあなたのことを無条件で愛してくれてます。
とか書いてて少し泣きそうになった” りしている小鳥さん。
そんなあなたに泣きそうです(;▽;)
そして笑ったのが、
間違いで何度もトラバを送っちゃってる人がやけに多いこと(^△^)。
小鳥さんの”泣きながらトラックバックしてる人が多いですね”
というコメントに、
気まぐれコンセプトでネタにされていた柴咲コウさんのセカチュー帯、
「泣きながら一気に読みました」を思い出しました。
「泣きながら一気に食べました」とか「泣きながら一気に押しました」
とかいろいろな広告に使われるようになってしまった、
というネタでしたがこの場合まさに、
泣きながら何度もトラックバックしました。
そんなわけで、私も51件目、足かけ二年のトラバを
させて頂きました(_ _)一回ですけどね(^_^)

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