ロシアンチョコレート

先ほどの「ロシアンカレー」、高校部活の同士らの中にはタイトルだけでピンときたっつかフラッシュバックが起きて逃げ出したくなった人もおるのではあるまいか。
その昔高校の部活(天文部)の悪習にですね、「ロシアンチョコレート」というものがありまして。
バレンタインにですね、女子部員が、トリュフ用の丸くて中にガナッシュ詰められるようになってるチョコを買ってきて、


・メントス
・味噌
・塩
・ケチャップ

(あと何入れたっけなあ。教えて>部員たち。書き足していくから)
などを詰め、チョコを待ち望む哀れな男子部員たちに振る舞うという、それはそれはこっぴどい伝統だったわけですが。
そこに由来しています。
皆さんもいかがですか?今年のバレンタインはちょっと趣向を凝らしてロシアンチョコレート。いや、だって義理チョコ買って済ますよりよっぽど手間暇かかりますよ?ただし深刻な結果を招いても当方は責任を取りかねますのであしからず。

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2 Replies to “ロシアンチョコレート”

  1. 私はトマトケチャップが当たりましたがなにか?
    ケチャップも大量だとしんどいことに17歳で初めて気づかされました。
    個人的にはロシアンホットケーキが印象に残っています。
    たしかグミゾーンだったのか、取り分けたら糸引いたんですもの。
    それはさておき、水の配分を間違えて旅館の片栗粉をほとんど失敬してしまったゲテ白玉が懐かしいです。
    嗚呼あのころに帰りたい(1日でいいけど)

  2. >ゆいな
    ケチャップきましたか!
    そしてロシアンホットケーキは後輩たちの間でもトラウマになっている様子。グミはマスカットだったからね、色もどどめ緑色ですごかったよね。白玉も歯ごたえありすぎてアレでナニだったよね。いろいろと強烈に覚えていて下さって副部長としては嬉しい限りですよ。
    私は一日だって帰りたくはないなあ~(爆)てかもう引率の先生の歳だよねほぼ。

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