【ジョジョ 5部】第7話、特に理由のないダンスパートに力を入れすぎる公式さんと、セックスピストルズが可愛い声だったり



すいませんバナナフィッシュのまとめからこっちおんなじサイトのご紹介が続いちゃうんですけど、ジョジョ見てたら無駄なダンスパートがおかしすぎて。
ついだいぶ前に買った原作読み直したらちゃんと無意味にダンスしててさらにわろた。みんな見た!?
それを今回無意味に力入れすぎて作ってたアニメ公式さん。ほんと原作リスペクトがすぎる。見た!?みんな!(誰)

そして皆さんの反応が気になってついこちらも。

【ジョジョ 5部】第7話 感想 特に理由のないギャングダンス【黄金の風】 : あにこ便
(エンディングより)

ダンスパート絵コンテ・演出 木村泰大(監督の一人)

ダンスシーンにだけ専用絵コンテいてワロタ

わろた。
拷問シーンが無駄にサイケデリックでおしゃれな演出になってて面白かったです。
それから今回はミスタのセックスピストルズ初登場でしたね!声かわいい!全部ミスタの鳥海浩輔さんがあててるんだそうです。「楽しいミスタ保育園」とか言われてた。原作読んでても楽しかったけど、こうして声と動きと音がつくとほんといいですね。ジョジョ5部は特に他よりもなんというか、若者の集まりだからかな?楽しそうで。やってることはまあギャングなんで殺伐としてるんですけど(今回もキッチュでクールだっただけでエグイし)、言ってることは妙にとぼけてて日常感溢れてる、という、まあジョジョらしい。荒木飛呂彦先生らしさ。それが5部ではより顕著な気がして。アニメになって、声優さんたちが実際に声を当てて会話しているのを聞いていると、なおさら楽しい。若者たちがキャッキャウフフとやってる感。キャッキャウフフとね、ギャング活動を。今後も楽しみです。もうね、昨日も書いたけどぜひアッシュにも矢を射てあげて、スタンド能力目覚めさせてみんなの仲間に入れてあげて。アッシュならジョルノの夢に協力するから。子供たちを正しく導く清いギャング王にきっとなる!





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